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ワイルド児童文庫を見つけた
年末のモチを買いに、近所の野菜直売所に行ったら、意外なものに遭遇する。

mzh_010.jpg
そこにあった休憩所。

この中央に……

mzh_020.jpg
児童文庫があった。
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【2008/12/31 18:00】 | 都市研究室 | トラックバック(0) | page top↑|
濁点は力強い
仮説
濁点は力強い印象を与える。
『ゴジラ』とか、『バズーカ』とか。
これが『コシラ』とか『ハスーカ』だったら絶対弱い。絶対弱い。

と言うわけで、仮説、『濁点は力強い』をここに提案したいと思う。


証明
ところでこれは、先日キャンプ場で発見した注意書きの看板。

081221.jpg




何という力強さ!
見事に濁点だけはがれ残っている。


結論
以上をもって仮説『濁点は力強い』が証明された。



附記
「ドラえもん・のび太の日本誕生」の敵ボス、『ギガゾンビ』ってすごい濁点率だよなあ。80%。

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【2008/12/20 20:06】 | コネタ観測所 | トラックバック(0) | page top↑|
浴衣を着て、未来の江戸っ子になる
浴衣を持っているが、もう3年着ていない。

edo-010.jpg

タンスの奥にしまったままだ。
3年前の夏、まだ柏に棲んでいたころ、友達と一緒に丸井に買いに行き、その夏に一度着たきりだ。

今年の夏こそ、これを着て花火大会にでも行こうと思っていたのだが、結局行かずに12月になってしまった。
このままだと一生着ないで終わってしまいそうなので、今回はあえてこれを着て、冬における浴衣の活用法について研究してみることにした。

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あたりまえのことだけど、浴衣は夏のお祭りに着るもので、冬に着るものではない。
それは現代において不自然だ。

そこで今回は、冬に浴衣を着ても不自然ではない場所として、この場所を選んだ。

edo-020.jpg
歴史公園 『ワープステーション江戸』。
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【2008/12/14 18:00】 | 史学研究室 | トラックバック(2) | page top↑|
だって40周年だもん。
東京・芝埠頭で撮影。
小笠原旅行をアピールする横断幕。

081213ogasawara.jpg

根拠がやや希薄。

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【2008/12/13 16:55】 | コネタ観測所 | トラックバック(0) | page top↑|
携帯電話が「詩韻変換」する。
ある日、まさゆきGTは飲み会の誘いに返事のメールを打っていた。


shin-yokaro1.jpg

しかしそこで誤ってキーを押したらこんな表示が。

shin-yokaro2.jpg


「輩(やから)をマンですよ」


なんだこのバカバカしい文は。

なぜこうなったかというと、この携帯にはいわゆる「子音変換」「あかさたな変換」と言われる機能がついていて、子音のみから文章を変換してしまうのだ。つまり、
「よかろーもんですよ」
→「YKRWMNDSY」
→「やからをまんですよ」

となるわけ。(「を」と「ー」は同一行扱い)

それにしてもなんだろう、この文の匂い立つバカらしさ。「輩をマンですよ」。
これはもはや詩のレベルに達していないか?
いや、詩だ。
間違い無い、これは詩だ。

というわけでこれを「子音変換」から一歩進んで、「詩韻変換」と命名して、詩韻変換による現代詩作成の可能性を探ってみたいと思う。

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【2008/12/07 18:00】 | 文学研究室 | トラックバック(0) | page top↑|
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