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QR篆刻・附記
ここでは、スマッシュヒットになったQR篆刻のコメントを抜粋して紹介します。

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・・・・・・すげーよ!!
特に大のQR篆刻はとても手彫りとは思えないほどの完成度に見える。年末年始に何をやっているのかと思ったら、こんな凄いことをやっていたとは驚き。
なんでもQR先人には追いついていると思う。とても実用的だし。
ただ彫るだけじゃなく、ちゃんと3ポイントのアドバイスがあるところがまたいい。
もしかして石を持っていったら、道具も一式揃っているから、指導してくれたりするんでしょうか、師匠?
(mahito)

GT:こいつは友達なですが、いっつもトップでコメントつけてくる。


まず短いドメインとればいいのに
(名無しさん)

GT:それ、後から気付きました……。


トレペを貼らずに写す方法があった気がするが忘れた
(特別見学者さん)

>トレペを貼らずに写す方法
漫画「とめはねっ!4巻」で紹介されてたね。
マジックインキとトナー式コピー。
(特別見学者さん)


はじめまして。私は消しゴムはんこを作っていまして凄い人がいるとのことで見に来ました。先生という職業もさることながらすばらしい挑戦をなさる方を見つけた!といった気分で尊敬します。事後報告になりますが、トラックバックさせていただきました。
お疲れ様です!!
(ダウナーさん)

GT:消しゴムハンコ拝見しましたよ! めっちゃキレイじゃないですか! 僕はああは彫れません……。


わーーすごい!!!
なにがすごいって、根気がすごい!!
写真にあるような普通の45°刃カッターよりも、刃の角度30°のデザインナイフならもっとやりやすいかもしれませんねー
(neotenさん)

GT:角の鋭いのも試したのですが、意外と力が逃げてしまい、刃もこぼれやすいので、結局、肉厚の平刀に帰着しました。 「石には平刀」という中国4000年の伝統はやはり正しいのだと実感しました……。


トレペに下絵(正位置)を濃い目の鉛筆で写したのに、朱を付けた石を押し付ける、という方法も手軽
(特別見学者さん)

GT:転写方法はいろいろと考えたのですが、最も狂いなく厳正に石に刻めるのがこの方法かな、と思ってこれにしたのです。といっても脳内シミュなんですけどね!


印鑑として使えるの?
これって、銀行印や実印に使えるの?試して欲しい!
(stsskさん)

GT:変形しやすいものでなければいいので、篆刻のハンコ自体はOKです! でも本名・名称に何の関連性も無いハンコは使えないので、たぶんQR篆刻はNGでしょう……。


久々に心が熱くなりました。
ブラボー、素晴らしい。久々に感動しました。今、歓喜の涙でディスプレイが滲んで見えます。この次は「カスタマバーコード」に挑戦してもらいたいです。そして更なる感動を我々にお与え下さい。
(moritaroさん)

GT:カスタマバーコード、ったあ、封筒に印刷してあるやつですね。修士論文のアンケート発送するときに死ぬほど封筒に印刷しました。アレは細長いから、コロコロスタンプにするのがいいかもしれないですね。やばい、また思いついてしまいました。


QRのススメ運営の坂井です。すごいです!
確かに、「1マスだけ空白の部分」は難敵ですねー。
実際は7%程度のエラー許容度があるので、ちょこっとでしたらズルしても大丈夫ですよ♪
赤(朱印)で押しても、おそらく読み取れる気がします。
blogで紹介しちゃいました
http://xn--qr-yh4atdxl.blogspot.com/2009/02/qr.html
(さかいさん)

GT:まさかあのサイトの管理者さんからメッセージもらえるとは思っていませんでした。その節はお世話になりました。
それにしてもQRコード、すごい技術ですね。エラー修正まで含むなんて。紹介ありがとうございます。

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【2009/01/01 18:00】 | 附記 | トラックバック(0) | page top↑|
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